ゆうじです

 

今日は

勇気ある決断を

です

 

 

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懸念していた

ロシア軍によるウクライナ侵攻が始まりました

 

 

一部の指導者による決断が

多くの犠牲者を出しています

そして、さらにそれは広がりを見せようとしています 

 

 

プーチン大統領は

「ほかに選択肢はなかった」

と述べていますが

本当にそうなのでしょうか?

 

 

 

戦争を起こして、一番被害を被るのは

結局、罪なき人々(市民)

戦争を起こした人ではありません

 

 

 

国力維持、増強のためとはいえ

なんでこんな無益なことをするのか

 

 

 

ナショナリズムの果てが侵攻であるとするなら

甚だ理解に苦しみます

 

 

 

自国民のみならず

人の命を守る

国をまとめる立場の人にとって

それ以上の大義があるのでしょうか

 

 

 

あるいは 

歴史の悲劇から何も学んでいないのでしょうか

 

 

惨劇を繰り返さぬために

人は歴史を学ぶのではないのでしょうか

 

 

今回のロシア軍によるウクライナへ侵攻は

 

 

30年前(1991年)に親元離れ、独立した娘が

新しい恋人(NATO:北大西洋条約機構)と

良い仲になろうとしていることに嫉妬

腹を立て

暴挙に出た親のようにしか見えません

 

 

 

せめて、もう少し娘の言い分を

聞いてあげても良いのではないでしょうか

 

 

 

憤りと悲しみを感じます

 (ついついヒートアップしてしまいました)

 

 

 

 

とは言え……

 

僕らにできることは

祈ることしかないかもしれませんね

 

 

 

みんなで祈りましょう

 

一刻も早く侵攻が終結すること

巻き込まれる犠牲者が、一人でも少ないこと

 

 

 

小さな子供からご老人まで

安心して過ごせる日常が戻ること

 

 

 

そしてこの侵攻により命を落とされた方のご冥福

そのご家族に弔意を

 

 

 

これはウクライナに限ったことではありません

似たようなことは他の国でも繰り返されています

また、起こりうる話です

 

 

 

世界を

カラーの違う国の集合体としてではなく

 

地球と言う一つの国の中にある

それぞれの色彩としてみることができる日が来ることを 

のぞみます

 

 

 

とりあえず

プーチン大統領には

一刻も早い、勇気ある決断をのぞみます

 

 

 

 

今日も読んでくださり

ありがとうございます

おかげさま(=^x^=)

 

 

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自由に

自然に

自分らしく

 

 

  

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